ボクが映像の世界に足を突っ込むようになった訳

クリエイティブな話

どうも。どうもどうも。五体満足じゃないクリエイティブディレクターとして準備中のぐっさんです。

ボクは元々はウェブデザイナーやってたつもりですが最近は映像クリエイターとして見られてるし、実際問題、やってみてしっくり来ると言うか、ボクの性格(体質)に合うと言うか…そんな感じで、ずっぽし映像制作の勉強を普段のリハビリ活動の合間にしています。社会復帰したら「ビデオグラファー」と言う肩書きで行けるように。

Dominic WunderlichによるPixabayからの画像

はじめに言っておきますが、映像制作方面は全くの独学です。今なんとかかんとかここ迄来たかな〜と。何処まで来たかはボクのYouTubeのチャンネルがあってそこに公開してるので見てください。

百聞は一見にしかず。ですかね^^;
ボクのYouTubeチャンネルはこちらです。

昨今、タイミング良く5G時代な今は映像コンテンツという物が凄くフィーチャーされていますね。

Fabian KrügerによるPixabayからの画像

理由はそこにもあるのですが、ボクが映像の世界に飛び込もうと思った理由は別の所にもありますね。なんで、こうなったのかと言う経緯を今回はお話しします

そもそもボクの映像制作の最初の出会いは20代の時(約20年ほど前)、友人夫妻に結婚式のプロフィールムービーを頼まれた所からです。

参考の動画が個人情報とかの関係で公表出来ないので拙い文章だけで説明しますね

…技術なんてからっきしなく、とりあえず写真をトランジションで切替てテロップ入れて…てムービーでしたが、これが思いの外友人夫妻初め参加者の皆さんにも好評価でして、そこからちょいちょい結婚式のプロフィールムービーを友人知人に頼まれだしました。

使ったソフトはWindowsのフリーソフトやったかな
。何使ったかは忘れました(_ _;)

次に15年以上の戦友とも言うべき親友の結婚式のオープニング、プロフィール、婚前旅行のスライドショー、エンドロール…全部頼まれたんです。

彼は前述の最初のプロフィールムービーを頼まれた夫妻の披露宴にも出ていました。

そこで親友が『来てくださった人におもてなしをしたいから余興の時間は余興ムービーとして僕たちが担当したい』と言う事になりYouTubeでもあるような、外国の有名人がインタビューしている動画にお祝いコメント的なデタラメな字幕テロップをつけたり、コマーシャルの顔とかを新郎新婦に変えたりとか…絶対に著作権と肖像権的にはアウトですね^^;

参考ムービーを貼っつけておきますね。こういったのが作りたいと言うオファーを受けたんです。

結婚式余興アテレコムービー 〜著名人からのお祝いメッセージ〜

コレを真似したシナリオの骨格を友人が作って、ボクが、そこから全力でフザケてできたができたの十何分かの映像。しかも合成したコマーシャル入りでwww
ボクは字幕テロップで行きました。それもある程度、新郎のの友人が考えました
(コレも諸般の事情で映像が公開できないのが申し訳無いっす┏●)

当時使い方もよく分からない、Premiere proで頑張って作った分会場のウケは良く凄い印象やったですね。

ちなみに、後日談なんですけど、披露宴会場がそう言う新郎新婦がもてなすと言うケースははじめてのケースやったらしいです。なんで会場の人もウケてたみたいですね。凄いタイミング!

それからはiMovieで作ったり。Plemirer proを使ったりと作る動画でソフトも分けてました。Premiere proに関しては使い方の10%しか使えてないかなと今考えると思います。

TerryPapouliasによるPixabayからの画像

ここ位からかな(30代突入したくらい)。自分の作った映像があんなにウケたり感動してくださったりするんやと体感してソレが、なんか気持ち良かったんです。危うく調子に乗りそうでしたけどwww

でここ迄は完全プライベートでしたが、フリーランスになって一部業務として仕事で知り合った友達の結婚式の動画1式(オープニング〜エンドロール迄)を作ったり

お世話になった前職の上司が噂を聞きサプライズメッセージムービー作りを頼まれたり…

業務としては、当時サイト運営やソーシャルメディア周りの運営に携わってた地元のご当地アイドルライブイベントに流す映像(オープニング映像とかサプライズムービーとかファンの皆様にお知らせのムービーとか)を作ったりしてました。(当時はメンバー沢山いたんっですけど、今は少なくなってます)

あ、キッズファッションショーの動画とかも作ったかな。
これは実績としてYouTubeにアップしてるんではっつけておきます

【制作実績】RIANNY LOVE COLLECTION DVD SPOT

この辺から全く操作がわからんかったけどAftereffectsも使いはじめて、なんとかかんとか試行錯誤してテンプレート使ったりして作ってました。

ここから出来上がりの感動とかもあるんですけど、制作途中で「ここは感動させれるな」とか考えるのが楽しくなってきたんです。

特に結婚式系の映像では実際に自分で作っておいてチェックで見て何故か泣くというwww
これはボクの性格もあると思うんですけど^^; 

なんでダイレクトに自分自身の成果物に対しての反応が凄く見えたので(多分公表した結婚式が参加している結婚式だったからってのもあります)

でいずれ本格的にやろうかと思ってたら、クモ膜下出血と脳梗塞と水頭症発症
でもここで懲りずにwこんなカラダで本格的に勉強しだして映像を作り始めたんですけど、そのハナシは次回という事で。

最後にもう一度You Tubeのボクのチャンネルを紹介しておきます作ったどうがで許可が取れたものや自主制作的な物も載せてますのでよろしかったら見てください┏●

ボクのYouTubeチャンネルはこちらです。

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