レスポンスの速さが信頼度を左右する?

クリエイティブな話

久しぶりな感じの五体満足じゃないクリエイティブディレクターとして準備中のぐっさんです。

最近は、各種SNSで投稿してはいましたが、果たしてボクの知識は役立つのかな?と思いまして…ならばブログの方でアウトプットしてそれをアーカイブしといて後は皆さんにご判断…て形が良いかな〜と思いまして。

何か書かないとフラストレーションが溜まって来てしまう体質なようです。

さて、今回より始まった?『思う事』シリーズ。ボクの考えや意見が果たして今後のコンサルティング的な事に通用できるのかを含めて書きます。

今回はタイトルのように「レスポンス(返事、返信)の速さが信頼度を左右する?」て事で、コレは最近ボクが体験した事で感じた事を書いてます。

先日、あるフェイスブックページにメッセージを送りました。ボクの知識では色々と限界を感じる部分がありまして、その解決策をネットサーフィンしてたらそのいいねを押した後に改めてメッセージをさせていただきました。

簡単に書くと「こう言う経緯で見つけましたフェイスブックページなんですけど、今後情報の参考にさせていただこうかなと思ってフォローさせていただきました」という内容のようなメッセージです。

書いてから多分1週間位経ったかな〜。返信とかそんなリアクションとかそんな気配が無いんですよね。

そこでここからボクが思った事です。

Mudassar IqbalによるPixabayからの画像

ソーシャルメディアを使って各種アピールをしてるならば、やはりコメントないしメッセージとか貰って交流ってのが発生すると思うんですけど、そこできちんと返事返信をして交流しているアカウントって、きちんと運営しているな〜。信頼できるな〜って思うんです。

それがより公的な機関になればなるほど。
勿論個人経営のお店もそう言うコミュニケーションって大事かなと思いますが。

的外れな投稿やメッセージでも何かしらアクションしてもらえればと思います。そうすると相手は安心と言うか喜ぶかなと。

これが、マイナスな投稿とかメッセージやったら話しは別ですけど。

どうでしょ。ソーシャルメディアを運営している皆様。

特にTwitterはけっこう手軽なんですけど、手軽故にコミュニケーションもなぁなぁになってしまがちかな…と

最近はネット社会。残念ながらネットの書き込みが人のイノチを奪う時代になってしまいました。

なんで、対応1つで思いもしない書き込みとかで影響が出てしまうとも限らない世の中。

ページの大きさやイイねされてる数が多いとか少ないとか、フォロワーさんが多いとか少ないとか関係なく、ソーシャルメディアでの交流もリアルな交流と同様にキチンとしていくべきではないでしょうか。

と思って今回投稿した次第です┏●

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